『夢のお部屋コンテスト』小学生アドバイザー賞(社長賞)受賞者紹介!

『夢のお部屋コンテスト』小学生アドバイザー賞(社長賞)を受賞した立花理彩さん、小学6年生にして素晴らしい色彩感覚と構成に西田社長も絶賛し、小学生アドバイザーとして、スカイコートで今後取り組む企画などに参加してもらえるようにしたいと思っております。

そんな立花理彩さんにこれからの意気込みも含め、受賞した感想などお伺いしたので、ご紹介させていただきます。

 

Q1.理彩さんがコンテストに応募されたきっかけは?
A1.母は、私が建築・インテリアに興味があったのを知っていたので、「こんな企画があるけど興味ある?」と言って夢のお部屋コンテストの概要を見せてくれました。

自分の将来の夢に近い分野だったので、将来の役に立つかなと思って応募しました。

 

Q2.審査員高橋大輔選手、村元哉中選手のYouTubeでのメッセージをご覧になった感想を教えてください。

A2.作品の工夫した点や見てほしい点についてお褒めの言葉をいただき、とても嬉しくなりました。

世界で活躍するアスリートの方からメッセージをいただけることは光栄だと思います。ありがとうございます。

 

Q3.小学生アドバイザー(社長賞)を受賞した感想を教えてください。
A3.コンテストの概要を見た時に「小学生でもアドバイザーになれる」というところに魅力を感じて応募したので、学校から帰ってきて、社長賞に選ばれてアドバイザーになったことを知ったときは、とても驚きました。

 

Q4.理彩さんの夢を教えてください。
A4.将来の夢は、1級建築士になることです。

今は地球温暖化などの環境問題について世界中で取り組もうとしています。

建築士として、人々に夢を与える家を設計するとともに、地球に優しい家を設計することで環境問題へ取り組んでいきたいと思います。


みなさまいかがでしたでしょうか?

すでに一級建築士を目指し、環境問題など世界にも関心の目を向けている、小学生とは思えないしっかりした自身の意思をお持ちの理彩さんに社長共々感銘しております。

理彩さんの応募のきっかけが小学生アドバイザーに興味を持っていただいたということは今回とても深いご縁を感じております。

スカイコートは、創立50年を過ぎ今までの歴史の上に、新しい時代に適した様々なアイデアをアピールしていきたいと思っております。

近い将来理彩さんの感性を盛り込んだ企画を発案できるよう、また理彩さんの夢に少しでもお力添えできるよう社長はじめ、スタッフ一同頑張っていきたいと思います。

コロナ渦の落ち着かない時だからこそ、毎日笑顔で過ごしてもらいたいと企画したコンテストでした。

本当に多くのみなさまの作品に感謝しつつ、私たちでできることをこれからも精進してまいります。