スカイコート清澄庭園

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水と光に溢れ、閑静な時が流れる

常に進化をし続けてきた街・清澄白河

和の美しさを表現した庭園、100年以上続く図書館、寛ぎのひとときをくれるカフェ。江戸から現在に至る歴史を生かしながら、街の表情を変化させてきた清澄白河。次はどんな街並みになるのだろう。ぜひご自身の目でお確かめください。

 

街の見どころ

●清澄庭園【右写真上】

 清澄白河の街の中心に構えるシンボル的な存在。三菱財閥の創業者、岩崎弥太郎氏が所有していた庭園。泉水・築山・枯山水を主体にした「回遊式林泉庭園」という手法で造られ、その美しさから文化財保護法の名勝(芸術・鑑賞上価値の高い日本庭園)に指定されている。都心に居ながら心和む空間。最近は外国人の来園者も多い。

 

●深川図書館【右写真下】

 石造りの外観やステンドグラスが趣を感じさせる図書館。東京都がまだ東京市だった1909年に設立され、100年以上の歴史を持つ。区内2位となる20万冊の蔵書があり、15,000冊の郷土資料からは東京の歴史を紐解くこともできる。

 

●深川江戸資料館

 江戸時代にまつわる資料などを収集・展示し、文化の振興と向上を図るための施設。天保年間の深川佐賀町の町並みを実物大で再現しており、お店や長屋に上がって生活品にふれることもできる。小劇場で開催される各種イベントも好評。

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サードウェーブコーヒーの聖地

個性溢れるカフェが味でしのぎを削る

清澄白河は、江戸時代には運河が多く流通の拠点として倉庫が多かった街。そして今、その倉庫は焙煎所を併設したカフェに生まれ変わりました。新しいカフェと昔ながらの日本庭園、木造家屋とマンションが両立する新旧が織り交じった独特の雰囲気を醸し出す、それこそが清澄白河の魅力です。

 

●ブルーボトルコーヒー 清澄白河ロースタリー&カフェ【左写真上】

 サードウェーブコーヒーの先駆者、サンフランシスコ発の「ブルーボトルコーヒー」日本一号店。世界中から集めた鮮度の高い豆を最適な抽出方法で淹れるスタイルは本国そのまま。丁寧に淹れる1杯をゆっくり楽しみたい。

 

●ARiSE COFFEE ENTANGLE【左写真下】

 「スカイコートグランデ清澄白河」から一番近くにある人気焙煎所のカフェ。好みに応じて最適な1杯を提案してくれます。

 

●fukadaso cafe

 築50年のアパート兼倉庫の再生プロジェクトで誕生。ほろ苦いブレンドが楽しめる。

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