あんまり、食べ物のブログはどうかなって思ってましたが、この前久しぶりに水道橋にある大好きな「かつ吉」に行ってきました!
東京にはとんかつの名店は数多くありますが、僕は味と雰囲気が大好きな「かつ吉」が一番だと思ってます。
目黒とんき・上野本家ぽん多・上野蓬莱屋・双葉・井泉・青山まい泉・新宿さぼてん・とんかついもや等々・・・思い出すだけでも色々食べましたが、ゆったりと少し贅沢したいなと思うときはやっぱり「かつ吉」です。
まあ食はその人その人の好き好きですので、あてにはならないと思いますがご参考までにご紹介します。
ご飯は、白飯と紫蘇ご飯のどちらかを選べて、三種類の御新香と、食膳に出てくる新鮮なサラダ・赤出汁の味噌汁は勿論食べ放題で、これだけでもとても美味しいのでやばいです! とんかつは低温で時間をかけて揚げてあり パン粉もその日に挽いた生パン粉だそうです。味は勿論抜群で。店内に入ると多数の蕎麦猪口が並んでいてそれは壮観です! 座敷は掘りごたつ形式になっていて 息子君もリラックス出来ました。
お店には、昔贔屓にしていた川端康成の書で「夷」と書かれた看板があります。
多くの食通も通っていたそうで、三島由紀夫も好んで通っていたそうです。
渋谷にも支店があり、姉妹店で菩提樹というお店もありますので是非行って見て下さい。
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今日はヒレカツ定食2,200円! (特上は2,800円!)
本当はロースカツ食べたかったんですが、ダイエット中の為ヒレカツに・・・・
息子君はまだ10ヶ月なので、とんかつは食べれないから離乳食でした。
けどかなり興味心身で両親が食べてると邪魔してきて大変でした(汗)
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息子君はとんかつに興味津々!! もう掴まり立ちするので、すぐ手を伸ばすのでヒヤヒヤです。
お店の中は2000個近くの蕎麦猪口と李朝の壷などもあったり、古木?なんかも使った素晴らしい雰囲気のお店です。冬の牡蠣フライや夏の冷やしとんかつなんかも楽しみです。僕の生まれた昭和36年に創業なのでなんか親しみも沸いてきます。
現在は三代目さんが頑張って切磋琢磨して新しいメニューや素材を日夜研究しているみたいです、その三代目のブログはこちら→ http://ameblo.jp/heisukesan/
バリ島は、サーフィンやダイビング等のマリンスポーツで有名ですが、バリ島北部にはアグン山という標高3,142mの山もある島で、山間部にある高原リゾート?も有名です。
中でも有名なのはウブドという地区で、、ガムラン音楽、バリ舞踊、バリ絵画など、芸術の村として知られ、僕も結構好きで何回か泊まったり、ビーチから車やバスで遊びに行ったりしています。
毎晩やっているバリ舞踊や、渓谷に佇む、高級ビラやホテルでヒーリングを感じたり。ライステラス見学や美術館巡り、そして各ホテルやビラでやっている自然に囲まれたエステ等が素晴らしく、僕の奥さんにも好評です。
僕は、行くとレンタルバイクを借りて、あっちこっち回ります(最初の頃はよく迷子になりましたが)。皆さんも是非行ってみては如何でしょうか?
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景色が素晴らしい チャハヤデワタホテルのレストラン、写真では表現できない素晴らしさです! アユン川の渓谷の斜面にあり アマンダリ・クプクプバロン・フーシーズンズホテルといった超高級ホテルと同じ雄大な景観が格安で楽しめます。料理も美味しいです。
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緑豊なライステラスが一面に広がる景色も素晴らしい・・・・
年に2~3回収穫するので、いつでも緑があります。 昔ながらの手作業で田植えしていて、多くのアヒルが買われてます。
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前にも紹介した ウブド中心にある イブオカのバビグリン(豚の丸焼き)
凄い人気です!
お客様の契約で 宇都宮まで行ってきました。 契約は朝の10時からで、契約が終わったのが丁度ランチタイムだったので 勿論「宇都宮餃子」を食べました!!
色々お店はあるんですが、何処が美味しいのか分らず、JR駅東口にあった「宇都宮み○み○」に行きました(少し行列してたので)
メニューは焼き餃子・水餃子・揚げ餃子の三種類で、僕は三種類を一皿づつ注文してみました! お味は・・・(´□`川)
焼き餃子はまあまあ普通でしたが、その他はちょと僕の口には合いませんでした、特に水餃子は駄目でした。
僕は昔に中国に10回程出張や視察に行ったことがあって本場の水餃子やスープ餃子とかを食べてますが、全然別物です! 勿論 食は好みですけど、焼き餃子の餃子をそのままお湯で茹でてそのままお湯ごと出すのはどうかと思います。
話は違いますが、中国には焼き餃子は無いとか言う人がいますが、少なくとも僕が初めて行った27年前位には、北京の王府井(ワンフーチン)や上海とかで焼き餃子は普通に売ってました! 最近日本でも流行ってきた「焼き小龍包」とかと一緒に売ってって「鍋貼」というらしいです。
特に屋台や小さな店では多量に水が使えない為、鍋で蒸しながら焼く鍋貼が売られているそうです。
餃子の王将で餃子を頼むと「コーテイル」「コーテー」とか言ってますが。これが
「鍋貼」=(ガオティエ)のことらしいです。
勿論主流は水餃子やスープ餃子で 中でも日中友好協会の招待で上海バレエ団で出してもらったスープ餃子は忘れられない味でした。
ただ、中国の方に聞くと 餃子とご飯は 一緒には食べない!!っていいます。
餃子は中国では主食で 特にお祝いのときに好んで食べられるそうです。
日本で言えばお餅をおかずにご飯で食べるって感じみたいです。
①餃子の発音のチャオズは 交子'(子供を授かる)と同じである為縁起が良い
②交子の「交」は永遠とか永くとかの意味があり、昔は正月(春節)にだけ食べた。
(日本の年越し蕎麦と一緒?)
③餃子の形は中国の昔の貨幣の形と同じで縁起が良い
ってことみたいです。
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宇都宮餃子 三種類!! でも中国ではご飯と餃子は一緒には食べない!
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栃木名産の大谷石でつくられた「餃子像」JR宇都宮駅西口にあります。
この餃子像は以前はJR宇都宮駅東口にありましたが、駅前再開発の為JR西口に移転となったのですが、そのとき粉々になったらしいです。
ガ━━Σ(゚Д゚|||)━━ン!!
